No65:由霊山 滋尊院 三角寺


 行基が創建した寺で、弘法大師が本尊の十一面観音を刻み、三角の護摩壇を築いて21日間の護摩秘法を修したことから三角寺というようになった。
標高430mの山の中腹にあり、「伊予の席所寺」ともよばれる難所である。

(四国観光検定公式テキストブックより引用)

愛媛県四国中央市金田町三角寺甲75

 

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